本日は漢那小学校の学芸会通しリハーサル校内鑑賞会でした。
皆さん行儀良く見てますね~。



みんなホールでのリハーサルは今日で最後でしたので一生懸命でしたね。中にはすでに緊張している子もいましたががんばってました。きっといい本番を迎えられると思います。
保護者の皆さんがらまんホールでの初学芸会楽しみにしていてくださいね!(小越)
本日も漢那小学校の生徒さん達がやって来ました。小学生はなんとも朝から元気いっぱいです!





今日もみんな一生懸命練習していました。先生方も普通に授業を行って、時間になるとがらまんホールへと大忙しのことでしょう。こちらは明日の校内鑑賞会にむけての準備をしっかり行いました。本番と同様しっかりとやっていきます!
それはそうと6年生の沖縄芝居「丘の一本松」はすごいですね、時間にして60分、すべて方言!いやはや学芸会以上のものですね。


小学生のヅラ姿は何かカワイイですね。右の三線は教頭先生が教えているそうです。(さすが芸達者な沖縄!)
さぁ明日は通しリハーサル!みなさん本番のつもりでいきましょう。(小越)
さて、今日も朝からリハーサです。(昨日のカラオケ大会の興奮も冷めやらぬうちに、、、)今日から一週間、宜野座村の漢那小学校の生徒さんが毎日やってきます。週末8日日曜日が漢那小学校の学芸会です。こちらの学校はなんと学芸会をこのがらまんホールで行います。いいですね、こうやって学校ではなくホールという違った空間で演技をするというのはきっと子供たちにとって良い経験となるでしょう。

←幼稚園生


↑一年生のカワイイ獅子舞(全然恐くない。。。)

← 4年生のリハ
先生の皆様もお疲れ様でした。明日は休館日で水曜日からは2・3・5年生の生徒さんがリハーサルにやってきます。お待ちしておりますよ。皆さんで協力して素晴らしいステージを作り上げましょう~!(小越)
さて、本日はがらまんホールの自主事業「がらまん新春カラオケ大会」の本番でした。いやー本日もほんとに多くのお客様が来館されました。去年も満員でしたが今年も満員御礼!!!みなさんありがとうございます。



↑こちらは準備、審査員打ち合わせ、リハーサル風景、その後開場となりました。



いよいよ開演、皆さん頑張って歌っていました。以下出演者の皆さんです。詳しいレポートは次号がらまんホール便りに掲載いたします、お楽しみに!






















← この人も出演者
審査発表までの時間はゲスト審査員「むとうありさ」さんのミニライブでした。



その後はいよいよ審査発表、さぁ誰が10万円をゲットしたのでしょう?

審査結果はまた後ほど!
出演者の皆様、ご来場のお客様、実行委員会などお手伝いスタッフの皆様お疲れ様でした!
なんども言うようですが詳しいレポートは、次号がらまんホール便りをご覧ください。(小越)
本日の午後からは明日のカラオケ大会の準備でした。


みんなで参加賞の詰め込み作業、提供者の皆様ありがとうございます。
で、その後はカラオケハウスへ(歌いに行ったわけではありません。。。)明日使うカラオケの録音作業です。パソコンを持って特別協賛の「さんぽみち」さんへ!


一人で歌わずカラオケハウスへというのもなんか変?
で、その後ホールで照明、音響チェックと今日は大忙しの一日でした。


準備は万端!これで明日はバッチリ盛り上がるでしょう!(小越)
さて、本日はいよいよ松田保育園さんのおゆうぎ会本番。先生、園児、保護者の方が朝より続々と来館されました。今週はずっとリハーサルを行っていましたからね~、皆さんさぞかしこの日を待ち望んでいたことでしょう。幕が上がるとそこは、







ほんとに楽しそうなおゆうぎ会でした。松田保育園さんは毎年このがらまんホールを利用してくださっています。園から飛び出して音響、照明を多用できるホールというのはいつもと違った感じがしていいですね。また来年もご利用よろしくお願いたします。
さて、今日の午後からは明日本番の「がらまん新春カラオケ大会」の準備です!明日も大いに皆さんで盛り上げましょう!(小越)
本日もホールには松田保育園の皆様がリハーサルに来てくれました。明日はいよいよ本番!!!
。。。なのに園児さんはまったく緊張した様子はありませんでした。さすが松田っ子!


リハーサルが終わっても先生たちは夜遅くまで会場作りや看板などの準備をしていました。ご苦労様です。




明日は皆さんで良い舞台を作りましょう!(小越)
さて本日UPは昨日28日の夜、宜野湾市の某所にて行われたGKS(がらまんキッズスタジオ)の打ち合わせ風景より

打合せは主任講師の上田真弓さん、副講師の岩木桃子さん、そしてホールスタッフ犬塚、小越で「がらまんキッズスタジオワークショップ~冬~」について話しました。3月末には1年間の集大成としての発表もあり、スケジュール、台本、ゲスト講師などいろいろ検討していきました。
GKSに関する詳しい事はまた後程HPに掲載致します。(小越)