大人の音楽会完売御礼!

6月17日(土)大人の音楽会Vol.100は、おかげさまで完売となりました!厚く御礼申し上げます。

そして、本日より、りっかりっか*フェスタ in 宜野座公演のチケット発売いたします。今年も世界各国のステキなパフォーマンスをどうぞご堪能ください。公演によっては定員数が少ないところもありますのでどうぞお早めに。

 
チケット予約はこちらより http://garaman.jp/events/

がらまんホールの6月スケジュール

6月17日(土曜日)は、「大人の音楽会Vol.100 美しきイタリア『サンレモ編』」です。

毎回ご好評いただいているロビーコンサート「大人の音楽会シリーズ」。記念すべき100回目は、イタリアンカルチャー倶楽部代表マルコ・マセッターニさんプロデュースによる「美しきイタリアシリーズ」コンサートをお贈りします。
今回のテーマは“サンレモ”。イタリアの歌の祭典、サンレモ音楽祭で受賞し、世界中に広がって日本でもヒットした懐かしい歌を演奏します。クラシック音楽とマルコさんのトークを聞きながら、イタリアの本場家庭料理をどうぞお楽しみください。

 

6月24日(土曜日)「島嶼音樂季H.O.T. MUSIC FESTIVAL 2017 in 宜野座」と題して、沖縄・台湾東海岸交流フェスティバルを開催。

台湾の東海岸 (花蓮,台東エリア)は、沖縄の東海岸と共通する風土、文化があります。この日は、地域間の交流につなげるために、宜野座文化センターに台湾からアーティストが集い、コンサートや映画の上映会、原住民衣装体験や、台湾の人々や風景を紹介する『仲間勇太台湾写真展』、宜野座てんぷすプロデュース 魯肉飯(ルーローハン)の販売を実施。盛沢山のフェスティバルです!

映画上映会「太陽的孩子(太陽の子)」:16:00~18:00
島嶼音樂季コンサート:18:30~21:00

6月26日(月曜日)は、「ハワイアン・ミュージック&フラ・コンサート」です。(※こちらの公演は完売となっております。)HAPAのコンサートを予定しておりましたが、メンバーのバリー・フラナガン(ギター)が健康上の理由により来日できなくなりました。これを受けて、公演名を『ハワイアン・ミュージック&フラ・コンサート』に変更して開催させていただきます。何卒ご理解ください。バリー・フラナガン以外のメンバー、ロン・クアラアウ、タービン・マキア、ラダーシャ・ホオフリは、予定通り出演いたします。また、追加メンバーとして、カポノ・ナイリイリ(ヴォーカル、ギター/HAPA2015年来日公演時のメンバー)が参加いたします。

そしてこちらの公演は平日なので、お仕事帰りの方のためにお弁当のご予約ができるようにしました!お弁当の内容は、トロピカルキッチンさんのアイランドランチBOX。料金は1,000円で、限定50個になります。受け付けは仕込みの関係上6月19日までです。受け取りは開場後ロビーでのお渡しとなります。
ご要望の方はホールのHPからチケット予約と同じようにご予約ください。

最後は、6月28日(水曜日)「がらまん文化講座 リボンレイワークショップ」です。

ハワイでは様々なシーンで感謝の気持ちや敬愛の念を籠めて贈られるレイ。素材の種類や作り方で細かい呼び名や籠められた意味が異なります。
大切な人に想いを籠めて、リボンレイを一緒に作ってみませんか?
時間は19時スタートです。

以上が6月のスケジュールになります。
皆様のお越しをお待ちしております!

http://garaman.jp/

5月のまとめブログ

がらまんホールです。しばらく更新が滞って申し訳ございません…。

もう6月も半ばに差し掛かろうとしていますが、ここらで先月の振り返りとさせていただきましょう。
5月は沢山のイベントがありました!

コンサートは、以下の通り。

5日「ピーター・バラカン出前DJ」

20日「大人の音楽会Vol.99~津軽三味線の世界~」

26日「失われた音を求めて~魂の探求を続けるピアニスト~ティグランハマシアン・ソロ」

記憶に新しいティグランのコンサート、素晴らしかったですね。多くの方が公演中終了後、余韻に浸っているか興奮冷めやらぬ様子でした。

ちなみに、その後の屋久島公演は、自然公園の中での演奏だったのですが、美しいピアノの音と日が沈む山の風景が相まって、深い感動に包まれました。
できることなら、全ての公演を見たいところでしたね。ティグランさん、宜野座に再び来てくれてありがとうございました!

また、5月はアーティストin レジデンスとして、海外から来たアーテイストが宜野座に滞在し、地元の人々と交流しながら作品を制作しました。学校やホールで数々のワークショップが行われました。

スイスから来たセドリックさんの、大樹を描くペイントワークショップ。
大きな紙に墨を使い、宜野座村にあるガジュマルを描き出しました。白と黒で再現されると、その荘厳な気配と神秘的な様相がより一層際立ちます。

タイから来たタワンさんは、おじいやおばあ、家族の顔を描くワークショップ。
10mもある大き~い布に、皆で絵具をペタペタ。思い思いの色や構図で描く子どもたちの自由な発想には、いつも驚かされます。近隣の学校ワークショップでもたくさんの笑顔が見れました。

スイス出身那覇在住のダニエルさんの写真ワークショップは、彼ならではのユニークな視点で「見て」「感じて」「撮る」楽しい時間。
皆で宜野座村を歩き、面白いと思う景色や物体、人物を写真に収めました。身近なところに新たな発見があるのだと改めて気づかされます。

そして、20、21日にはこれらのワークショップでできた作品と、アーテイスト自身が制作した作品を展示した「作品展示会 -CROSSOVER- 」を開催。
両日多くの方が作品を見に訪れましたが、皆さんホールに辿り着くと、「わあ!」と歓声を上げてくれました!

6月も楽しいイベントがたくさんあります!
近日中に6月のスケジュールをまとめてブログにあげますので、是非チェックしてくださいね。
それでは皆さん良い休日を!

宜野座国際音楽祭x Homenaje Project 「人間の旅と音楽 vol.2 〜海洋民族、森の記憶、偶然と必然〜」

21日(金)に行われる座談会でお迎えするお三方の紹介をします。

エバレット・ブラウン(フォト・ジャーナリスト)

1959年、アメリカ、ワシントン生まれ。epa日本通信社支局長。ブラウンズフィールド代表。[Kyoto Journal]寄稿編集者。http://www.modernclassic.jp

写真家エバレット・ブラウンさんと料理研究家中島デコさんのお家は、ブラウンズフィールドという自然の楽園。
そこに、食を中心として、自然と繋がった暮らしをしたいと考える人が集うようになり、現在は、お二人のお住まいであると同時に、カフェ・宿泊・イベントなどをおこなう場所となりました。

「生活そのものが芸術になるのが理想」と話すエバレットさん。国際的な写真家であり、民俗学の幅広い知識を持つ彼は、日本文化デザインフォーラム会員、日本再発見塾(東京財団)呼びかけ人、経済産業省クール・ジャパン官民有識者会議委員など様々な場で活躍しています。彼の言葉をヒントに、今一度自身の生活を見つめ直してみるのもよいかもしれませんね。

 

田平拓也(木樵/ガイド)


長崎県生まれ。40 歳。林業に携わるべく1998年に屋久島に移住。林業に携わることで得た森の知識や歴史を伝えるべく、2007 年にツアーガイド「旅樂」を設立。2012 年にギャラリーTabira設立。

国内外のアーティストのアテンドをしている、森の案内人、田平拓也さん。屋久島には、ジブリ映画の「もののけ姫」のモデルになったといわれる太古の森があります。深い自然は濃密な生命の気配が漂い、現代人が忘れかけている自然への畏怖を思い出させてくれます。
田平さんは屋久島でガイドとして、人と自然を繋げ続けています。五感を研ぎ澄ませて森を歩くと、「自然と一体になる瞬間」を感じることができるそうです。是非、21日がらまんホールで、田平さんの話に耳を傾けてみてください。

 

松永誠剛(音楽家)


1984年生まれ、福岡出身。宜野座国際音楽祭のアーティスティック・ディレクター。2009年に自身の故郷である古民家を「想いが帰る庵」として「SHIKIORI」と名付け、畑と音楽に囲まれ、世界中から集まる人々と対話を重ねている。http://www.homenaje.net/

宜野座国際音楽祭に足を運んでいただいた方には、馴染み深いかもしれません。アーティスティック・ディレクターとして世界中の様々なアーティストを招聘しながら、自身の演奏活動を展開し、ライナーノーツや新聞での執筆活動も行うなど、彼の活動は多岐にわたります。更に、この春、人が森で音と記憶と森林育成について学ぶ教育プログラム、”Homenaje Project”が始動。“オメナヘ”というのはスペイン語で「畏敬」という意味があるそうです。

多くの人との出会いは、私たちに、様々な角度から世界を見る為の新たな視点を与えてくれます。でもそれは、もしかしたら、森や、あるいは森で出会った動物たちとの邂逅にあるかもしれない。松永さんは音楽家として、社会に問いかけています。

 

宜野座国際音楽祭x Homenaje Project 「人間の旅と音楽 vol.2 〜海洋民族、森の記憶、偶然と必然〜」

【日にち】2017年4月21日(金)

【時間】19:30開演(18:30時開場)

【場所】がらまんホール2Fロビー

【料金】1,000円(当日1,500円)
※60名になり次第締め切り

ご予約はこちらから。

宜野座国際音楽祭「ピーター・バラカン 出前DJ」

4月7日は、宜野座国際音楽祭アーティスティック・ディレクターを務める松永誠剛氏がオーナーである古民家SHIKIORIにて「SHIKIORI SESSIONS〜ピーター・バラカン 出前DJ 」が開催され、多くのお客様が訪れました。

そして来月5日には、ピーター・バラカンさんが宜野座村がらまんホールにいらっしゃいます。
バラカンさんの穏やかな声と洗練された話口、上質な音楽に包まれて。

特別な夜、贅沢な時間を過ごしに、がらまんホールへどうぞお越しください。

宜野座国際音楽祭「ピーター・バラカン 出前DJ」

【日にち】2017年5月5日(金)

【時間】17:00開演(16:00時開場)

【場所】がらまんホールロビー

【料金】1,000円(当日1,500円)

【出演】ピーター・バラカン (Peter Barakan)

主催:宜野座村文化のまちづくり事業実行委員会
協力:古民家SHIKIORI、Homenaje Project
【 HP 】http://peterbarakan.net

ピーター・バラカン (Peter Barakan)
1951年8月20日ロンドン生まれ
1973年、ロンドン大学日本語学科卒業
1974年、来日、シンコー・ミュージック国際部入社、著作権関係の仕事に従事。
1980年、同退社
このころから執筆活動、ラジオ番組への出演などを開始、また1980年から1986年までイエロー・マジック・オーケストラ、後に個々のメンバーの海外コーディネーションを担当。
1984年、TBS-TV「ザ・ポッパーズMTV」というミュージック・ヴィデオ番組の司会を担当、以降3年半続く。
1988年、10月からTBS-TV で「CBSドキュメント」(アメリカCBS制作番組60 Minutesを主な素材とする、社会問題を扱ったドキュメンタリー番組)の司会を担当。音楽番組以外では初めてのレギュラー番組。 2010年4月からTBS系列のニュース専門チャンネル「ニュースバード」に移籍、番組名も「CBS 60ミニッツ」に変更。 2014年3月終了。
1986年から完全に独立し、放送番組の制作、出演を中心に活動中。

明日よりチケット発売!「失われた音を求めて〜魂の探求を続けるピアニスト〜Tigran Hamasyan solo Tokyo-Okinawa-SHIKIORI-Yakushima」

遂に明日3月21日よりチケット販売開始!

ティグラン・ハマシアンのソロコンサートの情報解禁です。

4月5日に発売のニューアルバム「An Ancient Observer / 太古の観察者」を引っ提げての、待望のソロ・ジャパン・ツアー。

5月24日(水)東京 浜離宮朝日ホール
5月26日(金)沖縄 がらまんホール
5月27日(土)古民家SHIKIORI
5月28日(日)屋久島 屋久島自然公園

がらまんホールは、子どもたち、学生の方に本物の音楽に出会うきっかけの空間となるために、今回より新たに「がらまん席」を導入しました。詳細は下記をご覧ください。

皆様のお越しをお待ちしております!

「失われた音を求めて〜魂の探求を続けるピアニスト〜Tigran Hamasyan solo Tokyo-Okinawa-SHIKIORI-Yakushima」

【日にち】5月26日(金)

【時間】開場18:30 開演19:30

【場所】がらまんホール

【料金(全席自由)】

一般早割(4月末まで)4,000円
一般前売り(5月1日~)5,000円
村民割引4,000円(村民割引は村内在住、在勤者のみ)
学生割引(小~高校生)2,500円

*未就学児の入場不可

*託児所サービスあり(1才~学童までのお子様対象)
1名につき1,000円(二人目からは500円引き)
※公演の3日前までにがらまんホールまでご連絡ください。当日受付はございませんのでご注意ください。

がらまんホールでは、子どもたち、学生の方に本物の音楽に出会うきっかけの空間となるために、[がらまん席]を数量限定で設けています。

[がらまん席(要予約、数量限定)]
・18歳以下無料
・学生半額(大学生、専門学校生の方など)※学生証の提示必須

*「がらまん席」をお申し込みの際、また公演の後にtwitterやfacebookなどのSNSで体験した感動を人に伝え、シェアしてくださるようお願い申し上げます。
*公演終了後、アンケートをご記入くださることを必須の条件と致します。
*お申し込みは公演の1週間前までになります。
*予定枚数に達し次第、販売を終了します。
*県内外、国内外の学生は問いません。

【出演】Tigran Hamasyan

【主催】宜野座村文化のまちづくり事業実行委員会

3月8日チョンダラー講座&3月11日大人の音楽会

3月8日は文化講座「チョンダラーについて」、3月11日は大人の音楽会「陽気なイタリア人による本場窯焼きピザとバリトン歌手のコンサート」でした!

エイサー講座から派生した今回のチョンダラー講座、講師は久万田先生です。
最初は仏教の琉球への訪れ、県内各地のお寺の話から始まり、チョンダラーの歴史を現在に至るまでわかりやすく説明してくださいました。


チョンダラーの渡来には諸説あるようですが、いずれも興味深く、彼らが何を思って訪れたのかと過去に思いをはせました。
現在チョンダラーが盛んなのは泡瀬、宜野座、読谷、名護ですが、久万田先生が撮り溜めた映像の中には、宮古のちょっとユニークなものも。
そして中には約20年前の宜野座区公民館でのチョンダラーの様子という貴重なものもありました。


「故(ふる)きを温(たず)ねて新しきを知る」
己のルーツを知ることは、これからの私たちが生きていく上できっと重要な知識となり得るはずです。形も大切ですが、先人の想いも共に受け継いでいきたいですね。

そして人気の大人の音楽会シリーズ。
今回は焼き立てのピザを食し、カンツォーネを聴くという優雅で贅沢な企画でした。陽気なイタリア人たち、なんと移動式の窯を持参してくれました。


うーん、いい匂い!


アツアツのピザは最高ですね。自主事業の際はロビーにてドリンクを販売しているのですが、ピザに合わせてかコーラがよく出ました!


もちろん音楽も素晴らしい。
前田さんの歌声とパフォーマンスに会場は大いに沸き、手拍子で盛り上がりました。

4月以降も面白い企画が目白押しのがらまんホール、要チェックです!

2月26日(日)弧の会「コノカイズム」

2月26日(日)弧の会「コノカイズム」

満員御礼!ありがとうございました!

一部は「松竹梅鶴亀」と「酒餅合戦」、二部は「御柱祭り」の構成でした。

ゲスト出演は佐辺良和さんを中心とする若手琉球舞踊家の皆様。
「弧の会」との共演ということもあり、日本舞踊の「素踊り」を参考に趣向を凝らした新たな「松竹梅鶴亀」を披露してくれました。

泡盛も取り込んだコミカルな「酒餅合戦」。

そして代表作、「御柱祭」。映像は拝見しましたが、本物はやはり迫力が凄い。
コンテンポラリーダンスのようでもありました。

マーチングや集団行動のように完全に一致した動きではありません。
それぞれの流派の動きなのか個性なのか、少しずつ動きは違っていてそれがまたよい。流麗で滑らかな上体と足さばき。盛り上がった時のアクティブで激しい踊り。笛と太鼓、太鼓と掛け声のみのシンプルな楽曲に否応なく胸が高まります。

日本舞踊とは、こんなにも胸に迫るものなのか。

熱気が会場を包み、まるで本物の祭りに立ち会っているかのような気持ちになりました。

弧の会の躍進はこれからも続きます、いつの日か「古典」と成り得ることを目指して。

素晴らしい舞台を、ありがとうございました!

 

2/12(日)mouse on the keys

待望の新アルバム「Out of Body」を引っさげて、ポスト・ロック界の雄mouse on the keys の沖縄公演が行われました。

 

現在北米ツアーを行うなど精力的に活動を行っている彼らのステージはまさに圧巻。
激しいドラムと計4台のキーボードによる重厚なサウンド、蛍光灯を使った斬新な照明とモノクロの映像すべてが合わさった独自の世界観に圧倒されました。
セットリストは今まで出したアルバムからバランスよく選出されており、ファンの方には嬉しかったのではないでしょうか。

今回は沖縄のゲストミュージシャンも参加し、ここでしか見られない演出もされました。
複雑なキメがある「reflexion」にはトランペットの浮遊感のあるソロが映え、「seiren」ではトロンボーンの豊かな音色で曲のメロディーとソロがハマりました。
また最初はジャズワルツのような三拍子から変化していく「soil」は、サックスの熱いソロによって他メンバーの演奏も熱く飛翔していきました。
アンコールも三曲用意されており見応えは充分。最後の「Toccatina」は管楽器三名によるフリーセクションから楽曲に入るというアレンジがされ、大いに盛り上がりました。

ここがらまんホールに大きな衝撃を与えてくれたmouse on the keys。彼らの今後にさらに期待が高まります。

http://mouseonthekeys.net/

 

大人の音楽会vol.80

6/21(土)がらまんホールロビーにおきまして毎月恒例の大人の音楽会を開催いたします。
おかげさまで今回でなんと80回目をむかえる事になります。

記念すべき第80回目は『美しきイタリア 永遠の都ローマ編 イタリアから贈る音楽と食の夜~』と題してマルコ。マッセターニさんの軽快なトークとイタリアの歌曲の数々をお届けいたします。
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時間は19時開場、20時開演です。一般前売り券は1500円でなんと!!パスタロマーナ付きとして限定60名での販売となっていますのでどうぞお早めにお求めください!(^^)!
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